2010年6月6日更新
- 一般質問の日が確定しました。
- 6月3日から始まった第2定例会では、当初質問の予定が有りませんでした。諸事情である方が辞退されたので急遽質問の機会を得る事になりました。11日金曜日のトップバッターとして、人材育成と資源回収について聞いてみたいと思います。ツイッターではまだまだフォローワーが少ないものの、見てるよと声をかけられる事も増えてきました。
2010年5月24日更新
- twitterはじめました。
- 5月13、14日は東京にて自衛隊体制維持活動。17日から4日間九州へ行政視察に言ってきました。それに合わせてそれに伴い毎日何か情報発信できる様にtwitterを初めて見ました。興味の有る方は是非覗いてみて下さい。
2010年4月6日更新
- 千歳小学校入学式に参加しました。
- 4月6日は市内の小学校・中学校の入学式でした。校区の千歳小学校からご案内をいただき50名の新入生に一言お祝いを申し上げました。132年の歴史を持つ我が母校、まだ校歌も歌えます!情報の発信量が足りないと東京に住む先輩からきついお叱りを受け、近々ツイッター若しくはブログ始めます。
2010年3月13日更新
- 第一定例会 予算特別委員会にて質問します。
- 3月18日のトップバッター 自民党新政会の4番手として22年度予算について質問します。内容は(仮)勇舞中学校の建設費、22年度除雪費、国際交流と外国語教育などについてです。興味をお持ちの方は13時より始まりますので、傍聴をお願いします。
2010年2月4日更新
- 新年会&議会報告会開催しました。
- 約45分間の議会報告にお付き合い下さいましてありがとうございます。丁寧に半年間の議会の様子をお伝えしたつもりですが、次回はもう少しスマートな方法を考えます。会場の都合でご連絡できなかった方には大変申し訳有りませんでした。
決意表明
2009年5月24日 初選挙の出陣式での演説です。初心忘れるべからず!!
俺たちはまだ若年層なのか?
自分は勿論、白戸後援会長(44歳)を中心にチームイガラシのスタッフは早くからメインターゲットを20代、30代、40代と考えていました。
選挙のプロは、その考えは大間違い、お前たちは青い!そこに票は無い!と断言しました。そして、「お前は負ける」とも言われました。僕の勝ち負けは兎も角、皆さん本当にそうですか?若年層といわれるこの世代、多くの人達は家庭を築く準備をしたり、既に子供を育てています。その子供たちは間違いなく10年後15年後には大人になるのです。このままの政治スタイルを「今」変えなければ、きっと彼らは言うでしょう。「政治なんて誰がやっても同じ!」と。
統計では今から6年後に千歳の人口も減り始めます。これは「過疎」になるのではなく千歳の、もっと大きく言えば日本の構成が有史以来、戦争を除けば初めて体験する大きな変化です。その準備はもう充分ですか?今の議会運営で6年後に間に合いますか?
山口幸太郎市長を支持します。
そうです、チームイガラシは既に闘っています。政治に関心が無いといわれている世代、選挙に行かないと言われている人達が、投票という政治参加を始められるように。オヤジ世代の固定観念を打破する「戦い」を既に始めています。だから、チームイガラシはこの1週間選挙に使う車を、戦う車と書いて「戦車」と呼びます。もうひとつ、わずか7日間で千歳市民の皆様に私、五十嵐桂一の考えを知ってもらうためには、まず自分の立場をハッキリとさせる事が何より大切だと考えています。テレビ的に言えば、自民党か?民主党か?それとも無党派なのか?
戦後の日本の国防を支えてきた、基地のある街「千歳市民」として、プライドを持ち、憲法をどう考えているのか?
「千歳市」のリーダー、山口幸太郎市長を支えるのか、支えないのか?既にご存じの通り、私は夢のような理想論に固執しない自民党員であります。自衛隊はその存在意義を憲法に明記されるべきだと考えています。そして何よりもこの6年間の山口市長の財政にしっかりと結果を残してきた「舵取り」を大いに支持している一人です。
千歳の民主主義とは
チームイガラシは「戦い」を始めています。決して市会議員が名誉職になる事無く、市民の為に力を発揮できるように。その為には、「議会はどう在るべきなのか」、「議員は何を考え発言するべきなのか」を市民全員で考えるために。三権分立が千歳市に於いても成立しているので有れば、司法は過去を問い。行政は現在を司り、立法すなわち議会は未来を創造する所だと考えます。その未来を創る為に、私達に力を貸して下さい。私、五十嵐桂一を議会の一員として重い結果責任を背負わせて下さい。
約束します。いつでも、どんな時でも、特定の個人や団体、企業の利益を優先する事無く、公平で、公正で市民が納得できるアイディアを考え続けることを。
約束します。「いつまでも住み続けたい街」を創り上げるために。考え続けることを休まない事を。


